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2020年4月10日金曜日

아이오아이(I.O.I) - 소나기(夕立) Lyrics / 가사 / 歌詞 / 和訳 / カナルビ

[MV] 아이오아이(I.O.I) _ 소나기 (DOWNPOUR)

작사(Lyrics by)    WOOZI (SEVENTEEN)
작곡(Composed by) WOOZI (SEVENTEEN),원영헌,동네형,야마아트
편곡(Arranged by) 원영헌,동네형,야마아트


[Lyrics]

이 비가 머리 위로 쏟아지면
흠뻑 젖고 말겠죠
내 마음도

머물러줘요
아직까진 그대 없이 나 혼자
이 비를 맞기엔
아직 어리고 조금 무서워
금방 그칠 거란걸
뻔히 다 알면서도
그댈 찾네요

이제 그만 다 그칠까
이 빗물도
내 눈물도
비에 젖어 추위에 떨고 싶진 않아요
정말 언젠간
너무 차디찼던 빗물이
따뜻한 눈물이 되어 흘러내리겠죠
괜찮아요
금방 지나갈 소나기죠

그냥 스쳐 지나가는 소나기죠
그런 감정이죠
나 정말
그대를 만나
행복했던 많은 추억들을
빗물에 잃지 않아요

내리는 비가 그칠 때쯤에
그때 다시 만나요
우리 다시 웃으며 함께 있을게요

이제 그만 다 그칠까
이 빗물도
내 눈물도
비에 젖어 추위에 떨고 싶진 않아요
정말 언젠간
너무 차디찼던 빗물이
따뜻한 눈물이 되어 흘러내리겠죠
괜찮아요
금방 지나갈 소나기죠

지금은 흠뻑 젖어가고만 있죠
우산을 필 힘조차 없네요
하지만 우린 알아요
잠시만 울게요
빗물에 기대어 우리의 슬픈 눈물을
그대가 보지 못하게

우리 이제 안녕

이제 그만 다 그칠까
이 빗물도
내 눈물도
비에 젖어 추위에 떨고 싶진 않아요
정말 언젠간
너무 차디찼던 빗물이
따뜻한 눈물이 되어 흘러내리겠죠
괜찮아요
금방 지나갈 소나기죠


[Japanese Trans]

この雨が頭上に降りそそいだら
ずぶ濡れになっちゃうね
私の心も

ここにいてよ
まだ今は 君なしで自分ひとり
こうして雨に打たれるには
子供すぎて 少し怖くて
どうせすぐに止むって
ちゃんと分かってるのに
君を探してしまうんだ

もうこれで すっかり上がるかな
この雨も
私の涙も
雨に濡れて寒さに震えるのはイヤ
きっといつかは
冷たすぎる雨の雫も
あたたかな涙になって流れるの
平気だよ
すぐに通り過ぎてしまう夕立ちだから

ふとよぎって過ぎていく夕立ち
そんな感情なんだ
本当に私
君に出会って
幸せに過ごしたたくさんの思い出を
雨に忘れてしまったりしないよ

こうして降る雨がやむ頃に
その時はまた会おうね
私たち また一緒に笑いあえるから

もうこれで すっかり上がるかな
この雨も
私の涙も
雨に濡れて寒さに震えるのはイヤ
きっといつかは
冷たすぎる雨の雫も
あたたかな涙になって流れるの
平気だよ
すぐに通り過ぎてしまう夕立ちだから

今はただ濡れてしまうばかり
傘さすこともできずに
それでも分かってる
ちょっとだけ泣いてもいいよね
雨に紛れて この悲しい涙が
君に見えないように

私たち これで さよなら

もうこれで すっかり上がるかな
この雨も
私の涙も
雨に濡れて寒さに震えるのはイヤ
きっといつかは
冷たすぎる雨の雫も
あたたかな涙になって流れるの
平気だよ
すぐに通り過ぎてしまう夕立ちだから



[カナルビ]

い びが もり うぃろ そだちみょん
ふむぽっ じょっこ まるげっちょ
ね まうむど

もむるろじょよ
あじっかじん くで おぷし な ほんじゃ
い びるる まっきえん
あじ ごりご じょぐむ むそうぉ
くんばん くちる ごらんごる
ぽに だ あるみょんそど
くでる ちゃんねよ

いじぇ ぐまん た くっちるか
い ぴんむるど
ね ぬんむるど
ぴえ じょじょ ちゅうぃえ たるご しぷち あなよ
ちょんまる おんじぇんがん
のむ ちゃでぃちゃっとん びんむり
たとぅったん ぬんむり とぇお ふろねりげっちょ
くぇんちゃなよ
くんばん じながる そなぎじょ

くにゃん すちょ じながぬん そなぎじょ
くろん がむじょんぎじょ
な ちょんまる
くでる まんな
へんぼけっとん まぬん ちゅおくどぅるる
びんむれ いっち あなよ

ねりぬん びが くちる ってっちゅめ
くって だし まんなよ
うり だし うすみょ はむっけ いっするけよ

いじぇ ぐまん た くっちるか
い ぴんむるど
ね ぬんむるど
ぴえ じょじょ ちゅうぃえ たるご しぷち あなよ
ちょんまる おんじぇんがん
のむ ちゃでぃちゃっとん びんむり
たとぅったん ぬんむり とぇお ふろねりげっちょ
くぇんちゃなよ
くんばん じながる そなぎじょ

ちぐむん ふむぽっ ちょじょがごまにっちょ
うさぬる ぴる ひむじょちゃ おんねよ
はじまぬりん まらよ
じゃむしまん うるっけよ
びんむれ きでお うりえ するぷん ぬんむるる
くでが ぼじ もったげ

うり いじぇん あんにょん

いじぇ ぐまん た くっちるか
い ぴんむるど
ね ぬんむるど
ぴえ じょじょ ちゅうぃえ たるご しぷち あなよ
ちょんまる おんじぇんがん
のむ ちゃでぃちゃっとん びんむり
たとぅったん ぬんむり とぇお ふろねりげっちょ
くぇんちゃなよ
くんばん じながる そなぎじょ


[Sing in Japanese]

雨が降り注いだら
濡れてしまう 心も
行かないで
君なしじゃ ひとりきり 幼すぎる私
雨なんかすぐに止む
わかってるのに
君をまた探してしまう

もうこれで やむのかな
この雨 この涙
寒さに震えてはいたくない
きっといつかは
あたたかな涙に包まれてゆく
大丈夫さ
夕立はすぐ通りすぎるから

ただ通り過ぎてく夕立 そんな感情
君に会って たくさんの幸せな思い出たち
忘れたりしない
この雨が止む頃に
きっとまた会おう
私たち一緒に笑えるよ

もうこれで やむのかな
この雨 この涙
寒さに震えてはいたくない
きっといつかは
あたたかな涙に包まれてゆく
大丈夫さ
夕立はすぐ通りすぎるから

今はただ濡れてくだけ
傘をさすこともなく
だけど分かってる
泣いてもいい
雨の中で この涙は君には見えないから

もう さよなら

もうこれで やむのかな
この雨 この涙
寒さに震えてはいたくない
きっといつかは
あたたかな涙に包まれてゆく
大丈夫さ
夕立はすぐ通りすぎるから

아이오아이(I.O.I) - 벚꽃이 지면(桜が散ったら) Lyrics / 가사 / 歌詞 / 和訳 / カナルビ

[Produce 101] 2nd Present from Jinyoung of B1A4 ‘When the Cherry Blossoms Fade’ EP.11 20160401

[MelOn Premiere Showcase] I.O.I(아이오아이) _ When The Cherry Blossoms Fade(벚꽃이 지면)

正確にはIOIの曲ではない。
例によって日本語で歌おうバージョンを考えましたがラップ部分はありません。

작사(Lyrics by)    진영 (B1A4)
작곡(Composed by) 진영 (B1A4)
편곡(Arranged by) Zigzag Note,강명신,진영 (B1A4)

[Lyrics]

따사로운 햇살 밝게 비추고
핑크빛만 돌던 봄도 끝나가

하나둘씩 떨어지는
예쁜 꽃잎을 보며
니 맘도 조금 조금씩
식어 가면 어떡하나

소리 없이 끝나가는
우리들만의 봄을
살포시 눈을 감고
끝나지 않길 기도하죠

벚꽃이 지면 우리 사랑은
여름처럼 뜨거워질 수 있나요
우리의 시작이
조금 따뜻했다면
이젠 좀 더 뜨겁게
서로를 안아줘요

ah 밝게 웃는 니 모습 좋아
ah 니가 좋으면 나도 좋아

하나둘씩 떨어지는
예쁜 꽃잎을 보며
니 맘도 조금 조금씩
식어 가면 어떡하나

소리 없이 끝나가는
우리들만의 봄을
살포시 눈을 감고
끝나지 않길 기도하죠

벚꽃이 지면 우리 사랑은
여름처럼 뜨거워 질 수 있나요
우리의 시작이
조금 따뜻했다면
이젠 좀 더 뜨겁게
서로를 안아줘요

가끔 해바라기도
고개를 돌리곤 해
다 온 듯해도 끝난듯해도
결국 끝이 없는 게 사랑인 걸

흐르고 흐르면 우리 둘 사이
어디쯤 가 있을까
아무것도 상관없어요
그저 내 맘은

벚꽃이 지면 우리 사랑은
여름처럼 뜨거워질 수 있나요
우리의 시작이
조금 따뜻했다면
이젠 좀 더 뜨겁게

벚꽃이 지면 우리 사랑은
여름처럼 뜨거워질 수 있나요
우리의 시작이
조금 따뜻했다면
이젠 좀 더 뜨겁게
서로를 안아줘요

떨어지더라도
우리는 하나라 기억하며
예쁜 꽃잎을 바라봐
(하나둘씩 떨어지는 예쁜 꽃잎을 보며)

빛나는 불빛이
우릴 향해 비춰질 때까지
하염없이 기다리나 봐
(니 맘도 조금 조금씩 식어 가면 어떡하나)

한걸음 다시 한 걸음
Getting better together as time goes by
(소리 없이 끝나가는 우리들만의 봄을)

우우우우 벚꽃이 지면


[Japanese Trans]

あたたかな日差しが明るく照らして
ピンク色に染まった春も終わっていく

ひとひら ふたひら 散っていく
綺麗な花びらを見て
君の気持ちも少しずつ
冷めてしまったらどうしよう

音もなく終わっていく
私たちだけの春を
そっと目を閉じて
終わらないように祈るの

桜が散ったら 私たちの恋も
夏みたいに熱くなれるのかな
ふたりの始まりが
少し暖かかったなら
今はもうちょっとだけ熱く
お互いを抱きしめよう

明るく笑う君が好き
君が嬉しいと私も嬉しい

ひとひら ふたひら 散っていく
綺麗な花びらを見て
君の気持ちも少しずつ
冷めてしまったらどうしよう

音もなく終わっていく
私たちだけの春を
そっと目を閉じて
終わらないように祈るの

桜が散ったら 私たちの恋も
夏みたいに熱くなれるのかな
ふたりの始まりが
少し暖かかったなら
今はもうちょっとだけ熱く
お互いを抱きしめよう

ひまわりだって時には
顔を背けることもある
もうぜんぶ過ぎたって 終わったって感じても
結局 終わったりしないのが愛だって

流れ流れていく私たちの間
どこまで行けるんだろう
どんなことも気にしない
ただ私の気持ちは

桜が散ったら 私たちの恋も
夏みたいに熱くなれるのかな
ふたりの始まりが
少し暖かかったなら
今はもうちょっとだけ熱く

桜が散ったら 私たちの恋も
夏みたいに熱くなれるのかな
ふたりの始まりが
少し暖かかったなら
今はもうちょっとだけ熱く
お互いを抱きしめよう

散ってしまっても
ふたりでひとつだって忘れないで
綺麗な花びらを眺めて
(ひとひら ふたひら 散っていく 綺麗な花びらを見て)

輝く光が
私たちを照らすまで
いつまでも待ってしまうんだ
(君の気持ちも少しずつ 冷めてしまったらどうしよう)

一歩 また一歩
一緒に進んでいく 時と共に
(音もなく終わっていく 私たちだけの春を)

桜が散ったら


[カナルビ]

ったさろうん へっさる ばるけ びちゅご
ぴんくびんまん どるどん ぽむど っくんなが

はなとぅるしく っとろじぬん
いぇっぷん っこんにぷる ぼみょ
に まむど ちょぐむ ちょぐむしく
しご がみょん おっとかな

そり おぷし っくんながぬん
うりどぅるまね ぽむる
さるぽし ぬぬる がむこ
っくんなじ あんきる ぎどはじょ

っぽっこち じみょん うり さらんうん
よるむちょろむ っとぅごうぉじる す いんなよ
うりえ しじゃぎ
ちょぐむ ったっとぅてったみょん
いじぇん じょむ ど っとぅごぷけ
そろるる あなじょよ

アー ぱるけ うんぬん に もすぷ ちょあ
アー にが ちょうみょん など ちょあ

はなとぅるしく っとろじぬん
いぇっぷん っこんにぷる ぼみょ
に まむど ちょぐむ ちょぐむしく
しご がみょん おっとかな

そり おぷし っくんながぬん
うりどぅるまね ぽむる
さるぽし ぬぬる がむこ
っくんなじ あんきる ぎどはじょ

っぽっこち じみょん うり さらんうん
よるむちょろむ っとぅごうぉじる す いんなよ
うりえ しじゃぎ
ちょぐむ ったっとぅてったみょん
いじぇん じょむ ど っとぅごぷけ
そろるる あなじょよ

がっくめばらぎど
ごげるる どぅるりごね
だ おん どぅてど っくんなんどぅてど
ぎょるぐっ っくち おむぬん げ さらんいん ごる

ふるご ふるみょん うり どぅる さい
おでぃちゅむ が いっするっか
あむごっと さんぐぁのぷそよ
くじょ ね まむん

っぽっこち じみょん うり さらんうん
よるむちょろむ っとぅごうぉじる す いんなよ
うりえ しじゃぎ
ちょぐむ ったっとぅてったみょん
いじぇん じょむ ど っとぅごぷけ

っぽっこち じみょん うり さらんうん
よるむちょろむ っとぅごうぉじる す いんなよ
うりえ しじゃぎ
ちょぐむ ったっとぅてったみょん
いじぇん じょむ ど っとぅごぷけ
そろるる あなじょよ

っとろじどらど
うりぬん はなら ぎおかみょ
いぇっぷん っこんにぷる ばらぼぁ
(はなとぅるしく っとろじぬん いぇっぷん っこんにぷる ぼみょ)

びんなぬん ぶるびち
うりる ひゃんへ びちゅぉじる ってっかじ
はよもぷし ぎだりな ぼぁ
(に まむど ちょぐむ ちょぐむしく しご がみょん おっとかな)

はんごるむ だし はん ごるむ
ゲッティン ベター トゥゲザー アズ タイム ゴーズ バイ
(そり おぷし っくんながぬん うりどぅるまね ぽむる)

うううう っぽっこち じみょん


[Sing in Japanese]

明るい空に照らされて
ピンクの季節 終わってく

ひとひら ふたひら 花びらのよう
君の気持ちが散ってしまわないように
静かに過ぎてゆく初めての春
瞳閉じて そっと 続くこと願った

花吹雪 季節のように
ふたりも熱くなっていくの?
暖かさは はじまりだった
今は強く抱きしめたいよ

ah 君の笑顔が好き
ah 嬉しいよ 私も

ひとひら ふたひら 花びらのよう
君の気持ちが散ってしまわないように
静かに過ぎてゆく初めての春
瞳閉じて そっと 続くこと願った

花吹雪 季節のように
ふたりも熱くなっていくの?
暖かさは はじまりだった
今は強く抱きしめたいよ

ひまわりだってうつむくこともある
お終いと感じても 愛は絶対 終わらない
流れ流れるふたりは どこまでいけるの
気にしないよ 何も
私はね

花吹雪 季節のように
ふたりも熱くなっていくの?
暖かさは はじまりだった
今はただ強く

花吹雪 季節のように
ふたりも熱くなっていくの?
暖かさは はじまりだった
今は強く抱きしめたいよ